
並行チャネルのレンジを形成していると思われるので、下限で指値を入れていく
2026/09/29(23:36)追記

上記の通りレンジの下限に指値買い注文を入れてありますが月足20MAとの干渉ポイントでもあるので早期に打診買い。

2026/09/30(23:15)追記
一旦並行チャネルの下限まで行ったがうまく戻ってくれた。このまま上向きになってくれー。USDJPYは下向き優勢のため大いにチャンスあり


2026/10/02(16:21)追記
なかなか目が出ませんよ。打診買いの後にもう一発 1.12813においてあった指値買いが発動!そしてさらに下へ。これSTまで行ってしまったらー59万円です。

2026/10/05(8:27)追記
ポジションを取ってから少し日が経ちましたので少し利確ラインが下がりましたので調整していきたいと思います。世の中的にはEUR売りの機運が高まっており情勢としてはかなり劣勢ではありますがチャートを信じてやっていきたいと思います

まだ勝負は決していませんが、やはり大きな流れとして、上位足が上向きであるとか、同じことですが並行チャネルの方向が上向きであるとかといった条件がないとどんどん劣勢に立たされていきますね。反省です

2Lot(20万通貨)
指値: 1.12814
SL: 1.11754(-106pips)−約346,668円
1Lot(10万通貨)
成行: 1.13448
SL: 1.11736(-170pips)−約277,152円
なんとトータル623,820円の負けとなってしまいました。保持ションサイズの管理。全体の方向性の管理を怠ったこと。大変な後悔と勉強になったトレードでした。

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